読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

社会人テニスサークル Deep River

Tennis circle in Koto-ku, Tokyo since 2016

練習会0429@木場公園

  • 日時:2017/4/23 11~13時
  • 場所:木場公園
  • 参加費:1,000円/人
  • 面数:1面
  • 参加人数:男性5名女性1名
  • メニュー:
    • アップ(15分)
    • 球出し(15分)
    • ボレー対ストローク(15分)
    • サーブレシーブからのクロスラリー(15分)
    • ダブルスゲーム(1時間)

今日も楽しく練習できました。
参加された皆様ありがとうございました。

ところで、ゴールデンウィーク到来ですね。5月1,2日を休んで、9連休にしている人もいるとのことです。残念ながら自分は仕事ですが…。仕事と言えば、最近こんな記事を読みました。

今から6年前、忘れもしない2011年3月2日の深夜に自分で救急車を呼び、「結核」と診断されて即入院になりました。

(中略)

退院して半年間、薬を飲み続けた後も、調子が優れない状態が続きました。「前の自分はどんなだったかな」と考えても思い出せないほど仕事への意欲も気力もなくしていました。病気をしてからは、同情されている感じもあって、同じことを言っても以前とはウケ方が違ってしまうことにも気づき、落ち込みました。でも、自分ではどうにもなりません。解決してくれたのは「時間」です。頭がクリアになりだし、体に違和感がなくなるまでは、そこから約1年半かかりました。徐々に仕事のペースもつかんで、ある程度仕事量もコントロールできるようになり、今はとてもいい状態です。
ただ、病気以来めっきり風邪をひきやすい体質になりました。だから運動と食事と睡眠には気を使っています。月に3~4回は仲間とフットサルをして、日頃はランニングもしています。あまり食べなかった野菜も多めに摂取しています。睡眠はできれば7~8時間ほしいので、夜遊びは減りましたね(笑い)。
病気をして改めて思ったのは「以前のようなペースでは働きたくない」ということ。“生きるために働くのであり、働くために生きているのではない”と心の底から思うようになりました。仕事が楽しいと思えることがいい結果を残すことにつながるはずですし、そのためには休暇を含めプライベートの充実は大事。それと同時に、少しずつチャレンジして仕事の質を上げていかなければいけないとも考えています。

(後略)

6年前に結核患い…JOYさんは仕事との向き合い方を変えた|健康|ライフ|日刊ゲンダイDIGITAL

JOYさんは1985年生まれということで、自分と同世代ですが、年次があがるにつれてなにかと仕事がハードになりますね。良い仕事をするためには運動する習慣が必要だと思います。5月病のあなたも当サークルで運動を始めてみませんか?

広告を非表示にする